話題のシリコンスチームケース。
レンジでカンタンに調理できて、テーブルに一品増える便利な商品です。
しかも、油を使わず(または少量)で調理するのでヘルシー。
いろいろな商品がある中で、今回紹介するのは、4つのカタチ×3サイズ(1商品は4サイズ)の合計13商品が揃っている「シャルルビアンサン シリコンスチーマー」
話題のシリコンスチームケース。
レンジでカンタンに調理できて、テーブルに一品増える便利な商品です。
しかも、油を使わず(または少量)で調理するのでヘルシー。
いろいろな商品がある中で、今回紹介するのは、4つのカタチ×3サイズ(1商品は4サイズ)の合計13商品が揃っている「シャルルビアンサン シリコンスチーマー」
新潟県燕市に「磨き屋シンジケート」という研磨技術のプロジェクトがあります。
あの、鏡のように見えるiPodの背面の研磨は、AppleのCEOスティーブ・ジョブズが磨き屋シンジケートに依頼したという有名な話もあります。
この「世界が認める」研磨技術で作られたビアマグを紹介します。
従来のマグカップは外側はキレイに研磨されていても、内側は粗くザラザラしていました。
このビヤタンブラーは内側も研磨されていて、きめの細やかなクリーミーな泡ができるのが特徴です。
試行錯誤の段階では、鏡のように研磨すると「滑らかすぎて泡がたたない」という問題も発生したそうで、結果的に「ミラー仕上げ」という鏡のような研磨と、「ヘアライン」という髪の毛のように細いラインを入れる研磨のコンビネーションになっています。
これによっておいしいビールの要である「きめの細やかなクリーミーな泡」を作り出します。
みなさんは居酒屋で、小さなコップにビールを注いで飲む時、泡のまったく無いビールに「強い苦味」と「お腹が膨れる感覚」を味わったことはありませんか?
これは、苦味と炭酸が抜ける場所が無い為に起こった現象です。
きめの細かいクリーミーな泡は苦味集め、適度に炭酸を抜くので、「苦味の無い」、「お腹が張らない」おいしいビールになります。
10年前から一人暮らしで神奈川県を転々としているので、新横浜の「ラーメン博物館」には何度か行ったことがあります。
そのラーメン博物館に「ラーメンフォーク」というものが導入されました。
全てのラーメン店でスタッフにお願いすると割り箸の代わりにラーメンフォークを出してくれます。
このフォークの特徴は3本の歯のうち、外側2本が波打つ形になっていて「麺を絡めやすい」ところです。
ラーメンをパスタのように絡めて口に運んで食べるので「服にスープが飛ばない」、「口の周りが汚れない」といったメリットがあり特に女性から支持されています。
そのラーメンフォークが受験生に人気なのです。
なぜか?
それは夜食を食べるときにあります。
コンビニで春雨スープを買って、付いてきたプラスチックフォークで食べようとして、春雨が滑った経験はありませんか?
もうおわかりですね?
ラーメンフォークが受験生に人気の理由、それは
「滑らないフォーク」
だからです。
「滑らない=受験に受かる」なので、縁起が良いと言われ人気なのです。
NHKの「おはよう日本」で紹介された際には、「このヒットはメーカーも予想外」と紹介されていました(^^)
クリスマスに興味は無い方の人間なのですが・・・
世間に「クリスマス・イブ」とか「イブ・イブ」とか、妙な(?)言葉が出てくると気になる人間です。。。
というワケで「イブ」の意味を調べると、なかなかおもしろい事がわかりました。
辞書で調べると「前夜」という意味もあって、「クリスマスの前の日」という解釈は合っているのですが、本当の意味は違っていました。
本当の意味は、イブニング evening(夕方・夜)という意味で、クリスマス・イブとは「クリスマスの夜」です。
では、本来は「クリスマスの夜」が「クリスマス・イブ」なのに、なぜ「クリスマスの前の日」と広まってしまったのか?
(クリスマスの原義)
ユダヤ暦およびそれを継承する教会暦は、日没を日付の変り目としています。
つまり「24日の日没からクリスマスの1日が始まり、25日の日没にクリスマスが終わる」という事になります。
「クリスマス・イブ」は「24日の日没後(イブニング)」なのです。
これを、一般的な、0時が日付の変わり目として考えると、24日がクリスマス・イブ、25日がクリスマスに分けられ、一般的に広まったというワケです。
時々、23日を「クリスマス・イブ・イブ」を言ったりしますが、これは大間違いというワケですね^^
最近「コロナビール」にハマっています。
コロナビールは、瓶に入ったメキシコのビールで、ライムを入れて飲みます。味はもちろん、ラッパ飲みするスタイルも気に入ってよく飲んでいます。
最近は、居酒屋の競争が激化していますね。
「飲み放題1,000円」とか「生ビール190円」とか。
そうやって居酒屋さんが頑張る背景には、「家飲み派が急増中」というニュースの影響もあるのでしょう。
節約志向で、居酒屋に行かず家でお酒を飲む人が増えているそうです。
僕も家で飲むのは好きです。
家だと気分が楽だし、好きな事をしながら飲めるし、飲む量も自由ですからね。
そんな中で「家で飲むビールをおいしくする方法」が注目されていて、おいしく飲む方法が3つ程紹介されていました。
(1)グラスを冷蔵庫で冷やしておく。
→冷やし過ぎると味がにごったり、味がわかりにくくなるので、冷凍庫は良くないみたいです。
(2)3度注ぎで「ビールと泡が7:3」の黄金比ビールができる
・勢い良く注いで、泡が立ったら一旦泡が落ち着くまで待つ。
・泡を持ち上げるようにゆ~っくり注く。
・そして最後にこんもりした泡を作って完成!
(3)ビールを飲む姿勢は「偉そうに威張って」飲むと良い
→日本酒のように、背中を丸めてお酒を迎えにいく飲み方は喉がしまって良い喉越しが味わえないそうです。
胸をはってゴクッと飲むとおいしいそうですよ!
家で飲むお酒をおいしくする為、チャレンジしてみてください。
あとは、お酒のグラスにもこだわるといいと思います。
缶ビールが好きって人もいるでしょうし、透明なジョッキが好きな人もいるでしょう。
東急ハンズで見かけたのですが、「錫(すず)製マグ」と「銅マグ」は今年のヒットだそうです。
![]()
缶ビールが旨くなる!大阪錫器 シルキータンブラースタンダード
![]()
キリンの懸賞「コク出しタンブラー」と同商品!熱伝導率の高い銅のマグ
錫と銅の大きな特徴は、熱伝導の高さ(冷たいビールが長持ちする効果)です。
特に銅は錫の2倍程度も熱伝導があり金属の中でズバ抜けています。
ガラスのジョッキと比べた場合、ビールが15分経っても冷たいまま。
おいしいビールが長持ちします。
↑の商品は、最近やっているキリンの懸賞「コク出しタンブラー」にも選ばれた商品なので、オススメです。